[author]きちんと推敲していないので少し雑な文章です。気が向いたら直します。
現代の大富豪の中には、自分をミイラ化して、いつの日か復活しようと目論む輩もいる。
N.Y.―豊胸手術は現在も尚人気のある美容整形手術の一つだが、しかし最近人気が出てきているのは乳首矯正(拡大)手術である。豊胸手術をしておっぱい全体の形は良くなった、でも乳首がちょっと・・・という人などに人気があるようである。
ロシア、ブリャンスク―人身売買の容疑で逮捕されたOlga Zelentsova被告に対して、「海外領土にて6年間の強制労働を課す。」とした有罪判決が下された。
オーストラリア、グラーツ―今日(火曜日)の午前4時ごろ、市内のとあるビルの4階の窓から男性1人が飛び降りて頭と背中を強く打ち、重傷を負うという事件が起きた。
ロシア―2年ほど前、the Moskovsky Komsomolets newspaperが、イゴール・サルキソフIgor Sarkisov(40)なる男性が、赤ん坊を産むことを希望していると報じた。何かおかしな文章だが、別に誤謬があるわけではなく、イゴールさんはいわゆる性同一性障害者なのである。彼女は女性の身体を持ち、そして自我が男性なのである。(イゴールさんは生物学的に言うと女性であるのだが、ここは原文に習って"彼"と呼ぶことにする。)
もしあなたが勃起不全EDになったら要注意、それは恐らく冠状動脈疾患が進行しているサインである。この事実は、イタリア、Modena and Reggio Emilia大学のEmilio Chiurlia氏らの研究で明らかになった。
デンマーク―イラクやコソボに駐留する兵士達に、ある安眠枕が届けられた。兵士達が感じているたストレスや緊張を和らげよう、との思いで送られたこの枕は、MP3プレイヤーが内蔵されており、寝ながらにしてリラクゼーションミュージックが聴けるようになっているのである。
人気上昇中のドイツ人芸術家Jonathan Meese氏の展覧会がモスクワで開かれ、彼の作品が所狭しと飾られている。彼の展覧会はすでにベルリンやハンブルクでも開かれており、その世界に稀に見る奇抜な作風から、いずれの会場においてもその反響は大きく、皆彼の作品に親しみを覚えたという。また、3人のロシア人大富豪が、自宅に飾るコレクションとしてぜひ彼の作品を購入したいと意欲を示している。
スウェーデン―レズビアンのカップルに精子を提供した男性(仮名A氏)が、相手の女性から養育費を請求され、支払わなければならない羽目になってしまった。
ベルギー、ブリュッセル―4年前、ハシゴから転落し、背骨2箇所を骨折したEtienne Verheesさん。そんな彼に施された治療は、骨折した首の部分に鉄板を埋め込むというものだった。
ドイツ、ミュンヘンで開かれていたビア・フェスティバル10月祭で、少年グループ3人が警官と偽り、来場していた女性達をボディチェックするという事件がおきた。
ジュール・ベルヌの傑作『海底二万里』でノーチラス号が遭遇したミルキーシーmilky sea、光り輝く海の存在は、実際に昔から船乗りの間で語り継がれてきた。それは、真っ暗なはずの夜の海が見渡す限り眩しく光り輝いているのだという。
イギリス?―ある男性が、2年前に離婚した女性から、自分の子を妊娠したとして養育費88,000ポンド(1760万円)を要求されている。これに対し、この男性Deon Franciosさん(34)は胎児が自分の子供であるということを一応認めている。
先週日曜日、インド南部の村Siddavataで、住民であった男性Syed Abdul Ghafoorさん(69)とその母の葬儀が同時に執り行われた。しかし今回の葬儀は男性の死をによるものであり、母親はとっくの昔、もう21年も前に亡くなっていたのだ。息子である男性は、母の死後も尚その亡骸を埋葬しようとはせず、防腐処理を施し、ガラス製の棺の中に入れて自宅で大事に保管していたのだ、そう21年間も。
約一ヶ月近くも更新せずに放置し、申し訳ありません。
ブログ管理が面白い余り、それだけに精を出して実生活に支障をきたしているとの自覚及び+αの事情により、更新を自粛していました。と同時に、閉鎖するべきか否かを苦悩していました。
正直なところ、きっぱりとやめるのが最善との結論に至ったのですが、・・・やはり面白いことを我慢するのは苦なので、ちょっとだけならまぁいいか、との妥協精神で更新を再開することにしました。
ただ以前のようにブログにだけ精を出していたのでは進歩がないので、更新を3日に1回程度に減らすことで手を打とうと思います。また、日に複数本の記事をアップすることも控えようと思っております。
しかしながら現在も尚迷っており、いつ気が変わって閉鎖するやもしれませんが、これからも当ブログをよろしくお願いします。
本当に身勝手なブロガーで申し訳ありません。



