インド―2003年に購入されたペプシのボトルにコンドームが混入していたとされる事件の裁判で、消費者裁判所consumer courtは今週水曜日、製造元のPepsiCoに有罪判決を下した。
北京―10年ほど前から、中国人女性の巨乳化が進んでいる。そのため中国のブラジャーメーカー各社は、需要に見合ったブラの生産変更を余儀なくされている。
マレーシア―住民のほとんどが敬虔なイスラム教徒であるこの国であってはならない事件が起きた。まだ調査中であり、その真偽は定かではないが、ある教員が13歳の複数の生徒に、宿題をやってこなかった罰と称してポルノ映画を見せたというのである。
オクラホマ州に住む男性が出した花嫁募集の看板に批判が集中している。というのもその看板には、"12歳から24歳のヴァージンの女性募集、結婚したあかつきには1,000ドルお支払いします。"と書かれているからだ。
ロシア、ノブゴロド地方勤務のとある警部補が職権濫用の罪に問われている。この警部補は、拘留中の男に対し、肩章2枚とコンドームを無理やり食べさせた疑いがもたれている。
インドのウッタル・プラデーシュ州ジャウンプル地方で、ヒンドゥー教僧侶2人が、死亡したばかりの赤ん坊の遺体を墓から掘り出し、その内臓を食らうというおぞましい事件が起きた。警察は既に2人を逮捕している。
ラスベガス―今週ネバダ州南部の上空を飛ぶ飛行機に乗った人はラッキーである。普段なら見渡す限り砂ばかりのつまらない光景が広がる同地域であるが、今週は違う。
マレーシアの連邦裁判所は、若いカップルが公共の公園で抱擁したり、キスしたりすることはわいせつ行為であり、市役所がそれを取り締まることは正当であるとの裁定を下した。
ニューヨーク―去年の暮れに世界的に、その真偽についての物議を醸した単眼で鼻が欠損した仔猫の遺体。その遺体が今年の秋に都市の中心部でオープンする博物館で一般公開されることになった。
ペンシルベニア州フィラデルフィアに住む青年が、ペニス増大手術に失敗したことを理由に、シカゴに住む担当医の自宅宛に爆弾を郵送するという事件が去年2月に起きた。裁判では、彼の行為が大量破壊兵器weapons of mass destructionの罪に問われるか否かが焦点となっている。
ミネソタ州に住むDeering夫妻には3人の子供がいる。子供たちは皆、誕生日が一緒で4月6日である。しかし3人は3人とも年齢が異なっている。つまり、三つ子ではないのである。
イングランド、サウスヨークシャー州、ロザラム―ある住民の家でペットとして飼われていた生後3ヶ月の子犬が、自分の胴体の長さほどもある金属製のテント用くいを飲み込むという事件が起きた。


