2005.06/18(土) | 編集
[Dead]【source】2つの頭持つヘビ見つかる 埼玉・寄居(asahi.com)
埼玉県寄居町桜沢の大谷進さん方の庭で17日、二つの頭を持つ珍しいヘビが見つかった。
体長約30センチのアオダイショウの幼蛇。日本蛇族学術研究所(群馬県太田市)によると、一卵性双生児が発生段階で完全に分離しないまま成長した奇形とみられ、非常に珍しい例という。
それぞれの頭がエサを奪い合って「個」を主張することも。餌付けが難しく半年以上飼育できるのはまれといい、預かった埼玉県長瀞町の自然史博物館は「できるだけ長く生きてくれれば」。
【see also】- (中)双頭の蛇を発見(ブログ内)
- 顔が2つのネコ生まれる―米(ブログ内)
超驚きました!!!でも奇形児な生き物は、意外といますよね。大谷さんこのへビどうしたんだろう!!!
2008/02/25(月) 01:04 | URL | 不明 #-[編集]

