RSS1.0Add to My Yahoo! - Google - Bloglines - Hatena::Antenna ::Bookmark ::RSS beta - BlogPeople - Your FavoritesMail
これから.com
 
Web kkeita5129.blog8.fc2.com
2005.04/19(火) | 編集

ドイツ人で航空修理工のミハエル・ハリマンはアメリカ製で著名なダッチワイフ「リアル・ドール」に改良を加え、今までにない精巧なダッチワイフ「アンディ」を開発した。

robo_sex_doll_andy.jpgこのダッチワイフには疑似性交の際に電子心臓の心拍数の上昇、息遣いが荒くなる(勿論疑似)などの機能がついている。また内蔵ヒーターにより外科用の人工皮膚でコーティングされたボディの表面温度が上昇する仕組みになっている。しかも凝っていることに体温が上がっても足は冷たいままで、まるで「生身のような」仕様になっている。

「アンディはほとんど生身の女性とかわらないといえる出来ですが、私は今後更に改良を加えるつもりです。夢は生身の女性よりも優れたダッチワイフをつくることです。」とハリマン氏は述べた。

価格は4000ポンドで、「アンディ」というブランド名で発売される。巨乳にしたいなど、追加料金を払えばオプションもある。また臀部(尻)にバイブ機能をつけたりと、ベット上で想定される様々な動きもボタンひとつで遠隔操作可能とのこと。

【source】Robot sex dolls(Ananova)

TRACKBACK
TRACKBACK URL
COMMENT
コメントを投稿する
URL :
COMMENT :
PASS :
PRIVATE : 管理者にだけ表示を許可する
 
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー Powered by FC2ブログ 求人情報. / Template by sukechan.
2005 - 06©これから.com All Rights Reserved. since 2005-04-18. read me アクセスランキング