2005.05/27(金) | 編集
ウクライナ―事件は白昼、にぎやかな大通りで起きた。一人のサラリーマンが通りの真中でスーツを脱ぎ出し、パンツ一丁でその場に横たわり日向ぼっこを始めたのだ。彼はその後1時間ほどして駆けつけた警官に逮捕された。
サラリーマン、ドミトリー・ニコラエフ容疑者は動機を次のように述べた。「仕事をするにはもったいない程いい天気だったので…。」
レオ・トルストイ広場の真中で服を脱いでいく彼の姿が大勢のドライバーを惹き付けたのは言うまでもない。
彼は脱いだスーツをきちんとたたみ、周りを行き交う人を気にも止めずにその場に横たわり目をつぶったのだそうだ。
【source】Businessman lay down in street to sunbathe(Ananova)

